バージョンアップで
施工管理から安全管理まで
現場業務をもっと効率化
ご契約企業数900以上
ご利⽤者80,000ユーザー以上
-
eYACHOだからできること
現場からの距離感ゼロ
事務所とつながるリアルタイム共有は
eYACHOだけ -
eYACHOだからできること
紙の「野帳」と変わらない
⾼度に再現された使い⼼地
⼿描きとデジタルでより⾃由な表現へ
ノート感覚で思ったことをスケッチでも文字でも
描けるから、考えや会話に集中できるんです! -
eYACHOだからできること
さまざまな業務ですぐに使える
帳票テンプレートを搭載
⾃由⾃在な帳票カスタマイズでさらに業務効率化-

3週間工程表
-

配筋検査
-
作業手順報告書
-

工程リスト
-

スリープチェックシート
-
安全衛生日誌
-

工事写真一覧表
-

測定結果入力表
-
施工計画書一覧
-

3週間工程表
-

配筋検査
-
作業手順報告書
-

工程リスト
-

スリープチェックシート
-
安全衛生日誌
-

工事写真一覧表
-

測定結果入力表
-
施工計画書一覧
-
-
eYACHOだからできること
⼿描き主体のツールだから誰でもどこでも
あらゆる現場で活⽤されています-
土木工事
-
建築工事
-
住宅メーカー
-
設備・内装工事
-
設計
-
-
eYACHOだからできること
施⼯現場で起こりうる作業リスクを
AIが予測・サポート
現場の安全管理が、AIで変わる
建設現場では高齢・外国人労働者の増加や若手監督者への技能継承不足により、安全衛生管理の高度化が急務となっています。
報告書の読み取り不足がリスクアセスメントに影響するケースもあり、知識の再利用が難しい状況です。
eYACHOで帳票をデジタル化し、AIが安全関連項目の記入や対策提案を支援することで、属人的な知識に依存しない現場安全の実現が可能になります。 もっと詳しく>
eYACHOなら、
さまざまな現場・業務シーンで活用可能
eYACHO 7でさらに便利に
5つの新機能
主なアップデート機能
-
安全AIソリューション「自社データ版」と「公開データ版」を統合。
法令に加え、
各種リスク管理マニュアル等も対応。インタラクティブモード搭載で、
リスクアセスメント時の検討がより深く、実践的に行えます。
- ※スタンダード版以上でご利用いただけます。
- ※実運用には、別途サーバーライセンス、構築費用が必要です。
-
レイヤーレイヤーの表示・非表示、追加・削除、
カレントページの設定が
一括でできるように。
大量のページも一気に完了。
-
GEMBA TalkAndroid版でも利用可能に。
USBカメラに対応※
※USBカメラ対応はiOS版・Windows版でご利用いただけます。
UPビデオ通話機能「GEMBA Talk」が機能強化
遠隔地とのやりとりをもっと効率的に
1画面共有機能
図面や資料を通話で見ながら会話が可能。
2共有映像へのレーザーポインター指示
共有映像上の「ココ!」をリアルタイムに指示し、指示のズレを解消。
3バーチャル背景
背景を気にせず会議に参加可能。
4アバター画像設定
カメラオフ時でも誰が話しているかが一目で認知可能。
-
フォルダ管理・高速化運用負荷を軽減、
同期のパフォーマンスが向上。-
フォルダ階層の管理権限の拡張
-
チームのアーカイブに対応
今必要なチームのみ表示 -
ノートの削除禁止設定
-
同期対象チームの設定
-
-
eYACHO BIM β版BIMを活用した施工品質の向上が可能に
~「eYACHO BIM β版」提供開始~
BIM/CIMデータをタブレットで 高速閲覧
一般的に重いと思われているBIMデータも、eYACHO上で快適に扱えます。
3Dモデル内のポイントに 検査記録を紐付け
3Dの図面上にピンを追加し、検査記録の帳票と連携できます。
図面や帳票、写真等の現場情報を一元管理することで業務効率化が図れます。
3Dモデルを活用した 遠隔指示、作業調整
双方向で帳票に書き込み、リアルタイムに共有できるため、離れた場所でも円滑なコミュニケーションが実現します。3D図面で、より精度の高い指示や報告、迅速な作業調整が可能となり、施工品質の向上が期待できます。
ご利用にあたって
eYACHO BIM β版のご利用にはお申込みが必要です。
ご利用をご希望のお客様は、営業担当者までご連絡ください。担当者より詳細をご案内いたします。
eYACHOがはじめての方でも、
しっかりとサポートいたします。
資料請求はこちらからどうぞ。
隣にいるように資料を⾒ながら話せるから
どんどんイメージが形になり、共有できる!