利用シーンScene

MetaMoJi Share for Businessは、ドキュメント共有の特長を活かして
会議以外でも幅広くご利用いただけます。

その1役員会議などのプレゼンテーション

多彩な権限設定でスムーズな会議進行を実現!

『進行係』による発表者の任命で、進行をスムーズに。

『発表者』の画面共有とポインタ機能で、伝えたいことを確実に伝える。

『閲覧者』で編集を禁止すれば、参加者も安心して会議に集中できる。

『プライベートモード』で自分だけのメモを残せる。

『書記モード』でいつでも自由に議事メモを記入できる。

会議が終われば資料がそのまま議事録に。遠隔地とのTV会議でもスマートなプレゼンテーションを実現します。

その2現場とのリアルタイムなトラブル対応

その場で対応!その場で解決!

設計図などをタブレットにインポートして現場に赴けば、現地でなにかトラブルがあった際にも、その場でタブレットのカメラで問題箇所を撮影、写真をそのまま設計図の上に直接貼り付け、さらにその上からメモ書きで状況をアノテーションすれば、遠隔地の本部にも、その瞬間に、一目瞭然でトラブル内容が伝わります。

これを受けて相互にメモ書きでやりとりすれば、メールや電話だけでは実現できなかった、正確かつ迅速なトラブル対応を可能とします。

その3テレワーカーとの打合せ

親密なコミュニケーションのためのマストアイテム!

遠方のテレワーカーとの打ち合わせだと、メールのやりとりだけでは認識のズレが発生しがちですが、MetaMoJi Share for Business なら、相互にリアルタイムで資料に直接メモを書き合えるから、認識のズレを抑え、業務の手戻りを解消します。

TV会議システムと併用して、打ち合わせ内容を録音すれば、メモからの頭出し再生で、後から指示内容を正確に振り返ることができるので、より精度の高い業務の遂行を実現します。

その4図面などのデザインレビュー

資料に直接メモできるから指摘内容がすぐに伝わる!

設計図や図面などをインポートするだけで、いつでもどこでもデザインレビューを開催。

たとえ遠隔地間でも、リアルタイムで相互に指摘を書き込み合えるから、レビューも活性化し、お互いの認識のズレも解消、レビュー会議の終了と同時に議事録が完成します。

事前チェックで指摘箇所を書き込んでおけば、会議の時間を大幅に短縮することも可能です。

その5日常的な社内会議

議論の「見える化」で会議の生産性を向上!

社内のちょっとした会議でも、ホワイトボードで論点を「見える化」しながら議論をするのが、一般的に「良い会議」と言われていますが、進行係が 1 人で書き込んでいくケースが多く、意外と時間のロスになりがちです。

また、せっかくの議事メモも、最後に議事録にするのは一苦労。

MetaMoJi Share for Business があれば、参加者全員が意見を書き込め、議論が同時並行で「見える化」されていくので、さらなる議論の活性化を実現します。

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