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工程表をクラウドで共有して
リアルタイムに進捗管理する方法

工程表は、つくった瞬間から変わり続ける書類です。天候や資材の遅れ、前工程のずれが起きるたびに、現場では予定が組み替えられます。それなのに共有方法がExcelの添付やFAXのままだと、最新版がどれかわからなくなり、現場と事務所で別々の工程表を見ているという事態が起こります。

この記事では、工程表をクラウドで共有してリアルタイムに進捗を管理する方法を、建設現場の実務目線で整理します。単なるツール紹介ではなく、「共有」と「同時編集」の違いや、計画と現場をつなぐ二層構造の考え方、導入の進め方など、運用でつまずきやすい論点まで踏み込みます。後半では、施工管理アプリ「eYACHO」と工程管理ツールとの工程's連携を例に、最新の工程情報を現場へ遅滞なく届ける具体策も紹介します。

工程表をクラウドで共有してリアルタイムに進捗管理する方法

工程表のクラウド共有とは?従来の共有方法が抱える限界

工程表のクラウド共有とは、工程表のデータをインターネット上(クラウド)に置き、現場・事務所・協力会社の関係者が、それぞれの端末からいつでも同じ最新版を確認・更新できる状態にすることを指します。ファイルを誰かに送るのではなく、一つの工程表を全員が同じ場所で見るという発想が出発点です。

従来の共有方法には、それぞれに固有の限界があります。代表的な3つを整理します。

まずExcelによる管理です。複数人が同時に編集しにくく、メールで配り合ううちに「最新版」が枝分かれします。誰かの手元で更新された変更が他のメンバーに伝わらず、古い工程表をもとに作業が進んでしまうことがあります。バージョン管理も手作業になりがちで、ファイル名に日付を付けて見分けるといった運用に頼ることになります。月間・週間・日次といった複数の粒度の工程表を別々のファイルで持っていると、片方だけ更新されて整合性が崩れる事態も起こりがちです。

次にLINEやチャットでの共有です。連絡は速い一方で、工程表そのものは画像やファイルとして流れていくため、過去のやり取りに埋もれて探しにくくなります。誰がどの版を見ているかを把握しづらく、既読・未読の管理も曖昧になりがちです。テキストでの伝達は、変更の意図が正確に伝わらず、解釈のずれを生むこともあります。

最後にFAXや紙の掲示です。変更があるたびに刷り直し・貼り替えが発生し、配布の手間と印刷コストがかさみます。遠隔地の協力会社にはタイムラグが生じ、修正の伝達漏れが事故やムダな手戻りにつながります。

これらに共通する根本原因は、工程表が「配る対象」になっていることです。配った時点の情報が固定され、その後の変更が反映されないため、関係者の認識がずれていきます。クラウド共有は、この前提を「一つの工程表をみんなで見る」へと切り替える取り組みだと言えます。

なお、こうした業務効率化の背景には制度面の変化もあります。建設業では2024年4月から、時間外労働の上限が原則として月45時間・年360時間以内とする規制が適用されました(※1)。工事終了後に事務所へ戻ってから行う書類作成や工程表の刷り直しは、残業時間を押し上げる要因の一つとされており、共有方法の見直しは働き方改革の観点からも避けては通れないテーマになっています。

工程表をクラウドで共有・リアルタイム進捗管理する主なメリット

工程表をクラウドで共有し、リアルタイムに進捗を管理できるようにすると、主に次の効果が期待できます。ここでは特定の製品に依存しない一般的なメリットを整理します。

第1に、常に最新の工程表を全員が把握できることです。誰かが変更を加えると、その内容が共有先に反映されるため、「どれが最新版か」を確認する手間がなくなります。前工程の遅れや予定変更を、後工程の担当者や協力会社が即座に把握でき、調整の初動が速くなります。

第2に、事務所への持ち帰り作業を減らせることです。現場で進捗や変更をその場で入力できれば、帰社後にまとめて転記する作業が不要になります。移動と二重入力の削減は、そのまま残業時間の削減につながります。

第3に、属人化の防止と記録の蓄積です。クラウド上に工程表と変更履歴が残るため、担当者が不在でも他のメンバーが状況を引き継げます。誰がいつ何を変更したかをたどれることは、後からの振り返りやトラブル対応でも役立ちます。

第4に、進捗の見える化です。予定と実績を同じ画面で確認できると、遅延の兆候を早い段階で発見できます。会議の場で初めて遅れに気づくのではなく、日々のデータから先回りして手を打てるようになります。

第5に、関係者間のコミュニケーションの円滑化です。同じ工程表を全員が見ている状態は、「言った・言わない」を減らし、認識合わせのための確認作業を軽くします。社内だけでなく、協力会社や発注者を含めた情報共有の土台にもなります。

ただし、これらのメリットは「クラウドに置けば自動的に得られる」わけではありません。次章以降で見るように、共有の仕組みや現場の通信環境によって、実際の使い勝手は大きく変わります。

「ファイル共有」と「リアルタイム同時編集」はどう違うのか

工程表のクラウド共有を検討するとき、最初に押さえておきたいのが「共有」という言葉の中身です。同じ「共有できます」という説明でも、実際の仕組みには大きく2種類あります。

1つは、ファイル共有型です。誰かが編集して保存し、他の人は後からその結果を閲覧する方式です。コメントを付け合うことはできても、同じ書類を同時に書き換えることは想定されていません。多くのクラウドストレージや一般的な共有機能は、この非同期の共有にあたります。更新のたびに「保存して、知らせて、開いてもらう」という手順が挟まるため、人数が増えるほど反映の遅れが生じやすくなります。

もう1つは、リアルタイム同時編集型です。複数の人が同じ画面に同時に書き込み、その内容がその場で反映される方式です。オンラインの文書作成ツールで、複数人が同じドキュメントを同時に編集できるのをイメージするとわかりやすいでしょう。現場の打合せや朝礼のように、その場で全員が同じ工程表や図面に書き込みたい場面では、この同時編集型が力を発揮します。

工程表の進捗管理では、どちらの型が向いているかは運用次第です。決まった担当者だけが更新するならファイル共有型でも回りますが、現場と事務所、協力会社が同じ紙面を見ながら調整したい場合は、同時編集型のほうが認識のずれを防ぎやすくなります。自社の現場で「誰が工程表を更新するのか」「同時に触る人がどれくらいいるのか」を整理すると、最適な型が見えてきます。

ここでeYACHOにおける仕組みを例に挙げます。施工管理アプリ「eYACHO」では、Share機能によって、同じノート・図面・帳票に複数の人が同時に書き込めます。たとえば1枚のPDF図面に、現場監督・設計担当・協力会社がそれぞれペンで指示やメモを入力し、その内容がリアルタイムに反映されます。1枚の日報やチェックシートを複数人で手分けして同時に埋めることもできます。eYACHOにおいては、こうした同時編集が前提として組み込まれている点が、ファイル共有型との違いだと整理できます。

なお、複数人で同じ図面に書き込む際の表示について補足します。eYACHOにおいては、書き込みはリアルタイムに反映されますが、書いた人ごとに自動で色分けされるわけではありません。誰の書き込みかを区別したい場合は、ペンの色を変えて書くなどの操作で対応する形になります。仕組みを正しく理解しておくと、運用ルールを決める際の認識合わせがしやすくなります。

工程表のクラウド共有は「計画」と「現場」の二層で設計する

工程表のクラウド共有を成功させるうえで、現場目線で特に有効なのが「二層で考える」という整理です。多くの解説では工程表の共有を一つの作業としてまとめがちですが、実務では次の二層に分けて設計すると、つまずきが減ります。

1つ目は、計画の層です。マスター工程・月間工程・週間工程といった工程表そのものを作成・更新し、計画変更の影響をシミュレートする領域です。専門の工程管理ツールが得意とする部分で、人繰りや稼働日の管理まで含めた精緻な計画づくりがここで行われます。計画が頻繁に変わる現場ほど、この層をきちんと回せるかどうかが効いてきます。

2つ目は、現場の層です。立案された工程をもとに、現場で日々の指示を出し、進捗や気づきを記録し、帳票を作成する領域です。タブレットやスマートフォンを使い、現場で入力・共有する使い方が中心になります。紙の野帳でやっていた記録を、そのままデジタルに置き換えるイメージです。

この2層がつながっていないと、計画の層で更新した最新の工程が、現場の層に紙やExcel経由でしか渡らず、転記の手間や反映の遅れが生じます。せっかく精緻に立てた計画も、現場に届くまでに時間がかかれば、その間に状況が変わってしまいます。逆に二層がデータでつながっていれば、計画変更を現場の日次工程へ遅滞なく届けられます。

eYACHOにおいては、この二層のつながりを工程's連携という形で実現しています。具体的には、工程管理ツール「工程's Orario」(株式会社ウェッブアイ)と施工管理アプリ「eYACHO」が、工程つながりプラットフォーム「Orena Cloud Platform(OCP)」を介して連携します。これにより、頻繁に変更される施工計画を、現場で利用する日次の工程表や作業間調整に遅滞なく反映できるようになります。

ここで主語を明確にしておくと、計画の層を担う「工程's Orario」は株式会社ウェッブアイが提供する工程管理ツールであり、建設業で広く使われています(ウェッブアイの発表によると、計画共有サービスを含めて約1,770社に導入されています)。一方、現場の層を担うのが施工管理アプリ「eYACHO」です。両者は別の会社の製品ですが、OCPを介して連携することで、計画と現場のデータが行き来できる、という関係になります。従来は工程データを紙やExcelで受け渡していた部分を、データ連携に置き換えられる点が、二層設計の具体的な実装例だと言えます。なお、eYACHO側で工程's連携を利用するには、スタンダード版以上のライセンスが必要です。

この2層の整理は、ツール選定の指針にもなります。自社が課題に感じているのが「工程表そのものの作成・更新」なのか、「立てた工程を現場に届け、進捗を吸い上げる部分」なのかを切り分けると、どの層から手を付けるべきかが見えてきます。

工程表のクラウド共有を始める4つのステップ

ここまでの考え方を踏まえ、工程表のクラウド共有・リアルタイム進捗管理を実際に始めるときの進め方を、4つのステップで整理します。いきなりツールを選ぶのではなく、現状の棚卸しから入るのがつまずきにくいやり方です。

第1に、現状の共有方法を棚卸しします。いま工程表を誰がつくり、誰に、どの手段(Excel・LINE・FAX・紙)で渡しているかを書き出します。あわせて、「最新版がわからなくなる」「変更の伝達が漏れる」「持ち帰りで転記している」といった、どこで無駄な時間とミスが生まれているかを具体的に挙げます。課題が言語化できると、ツールに求める要件がはっきりします。

第2に、計画の層と現場の層の役割を決めます。前章の二層の考え方に沿って、工程表そのものをどこで管理し、現場での記録・指示・進捗をどこで扱うかを切り分けます。両者を一つのツールで済ませるのか、それぞれ得意なツールを連携させるのかを、この段階で方針として持っておくと選定がぶれません。

第3に、共有方式・通信環境・対応端末の要件で候補を絞ります。同時編集が必要か、電波の弱い現場でオフライン運用が必要か、現場でタブレットやスマートフォンを使うか、といった条件で候補を絞り込みます。次章のチェックポイントが、そのまま要件リストとして使えます。

第4に、無料トライアルなどで実データを使って検証します。カタログ上の機能だけで判断せず、自社の実際の工程表や帳票を取り込み、現場の担当者に触ってもらって、入力が続くか・最新の工程が遅滞なく届くかを確かめます。eYACHOにおいては、30日間の無料トライアルで操作感を確認できます。なお、無料トライアルはベーシック版相当のため、安全AIソリューションなど一部の機能は対象外となる点に留意してください。

この4ステップを踏むと、「導入したが現場で使われない」という失敗を避けやすくなります。クラウド共有は仕組みを入れることがゴールではなく、現場で入力が続き、最新の工程が共有され続ける状態を保てて初めて効果が出ます。

導入事例に見る、リアルタイム共有がもたらす効果

導入事例に見る、リアルタイム共有がもたらす効果

クラウド共有の効果は、抽象的なメリットよりも、実際の現場でどの作業が消えたかを見るとイメージしやすくなります。ここでは当社eYACHOの導入事例から、リアルタイム共有がもたらした効果を紹介します。いずれもお客様への取材に基づく内容です。

大林組の建築現場では、朝礼の準備にかかっていた時間が、約2時間から10〜20分程度に短縮されました。これは、複数の担当者が同じ資料に同時に書き込み・共有できるShare機能を活用し、準備作業を分担・効率化したことによるものです。朝礼前のまとめ作業を、各自が現場で入力した内容を集約する形に変えられたことが効きました。

東日本高速道路(NEXCO東日本)の現場では、遠隔での立会いを取り入れたことで、立会いにかかる移動時間が約500時間から240時間へと削減されました。ここでは、ウェアラブルカメラとeYACHOを組み合わせ、Share機能で現場と確認者が同じ紙面・映像を見ながら確認を進める運用が採られました。発注者や確認者が現場へ足を運ぶ回数を抑えられたことが、移動時間の削減につながっています。

前田建設工業の現場でも、情報をクラウドで共有する運用に切り替えたことで、連絡漏れの減少や業務の円滑化につながりました。関係者が同じ情報にアクセスできる状態は、伝達の漏れを減らし、確認のための往復をなくす効果が期待できます。

これらの事例に共通するのは、「事務所に戻ってからの作業」や「現場へ移動する時間」といった、付随的な時間が圧縮されている点です。工程表や帳票をリアルタイムに共有できると、確認や調整のために人が動く必要が減り、その分を本来の現場業務に振り向けられます。

なお、現場の効率化を支える前提として、通信が不安定な場所での使い勝手も重要です。eYACHOにおいては、オフラインの状態でも手書きや帳票の入力ができ、通信が回復したタイミングでデータを同期できる設計になっています。トンネルや山間部のように電波が届きにくい現場でも、入力作業を止めずに進められる点は、現場の層を担うツールに欠かせない条件です。

工程表クラウド共有ツールを選ぶときの確認ポイント

最後に、工程表のクラウド共有・リアルタイム進捗管理を実現するツールを選ぶ際の確認ポイントを整理します。ここでは一般的なチェック観点を示したうえで、eYACHOにおける対応状況を主語を明確にして補足します。

第1に、共有の方式です。前述のとおり「ファイル共有型」か「リアルタイム同時編集型」かで、現場での使い勝手が変わります。複数人が同じ工程表・図面に同時に書き込みたいなら、同時編集に対応しているかを確認します。eYACHOにおいては、Share機能で同じ図面・帳票への同時書き込みに対応しています。

第2に、現場の通信環境への対応です。オフラインでも入力でき、通信回復時に同期できるかは、電波の不安定な現場では決定的な差になります。eYACHOにおいては、オフライン入力と通信回復後の同期に対応しています。

第3に、対応端末です。現場で使うなら、PCだけでなくタブレットやスマートフォンで快適に使えることが前提になります。eYACHOにおいては、iOS・iPadOS・Windows・Androidに対応しています。

第4に、現場の入力のしやすさです。紙の運用に慣れた職員でも抵抗なく入力できるかは、定着を左右します。eYACHOにおいては、紙の野帳と同じ感覚の手書き入力に対応し、建設・土木・設備などの専門用語を約4万語収録した建設mazec(手書き入力システム)を備えています。

第5に、計画ツールとの連携です。工程表そのものを管理する計画ツールとデータでつながれば、計画変更を現場へ遅滞なく反映できます。eYACHOにおいては工程's連携により、最新の工程情報を日次の工程表へ反映する運用が可能です(工程's連携の利用にはスタンダード版以上のライセンスが必要です)。

第6に、情報の取り扱いとアクセス範囲です。工程表や図面には、社外に出したくない情報も含まれます。誰がどの情報にアクセスできるか、第三者認証を取得しているかを確認しておくと安心です。eYACHOにおいては、ISO/IEC 27001(ISMS)およびプライバシーマークを取得しています。また、ゼネコンとJVの構成会社や協力会社とデータを共有でき、協力会社が変更になった場合の引継ぎも行える運用になっています。

導入の判断材料として、実績も参考になります。MM総研の「建設業の施工管理支援アプリの利用動向調査(2025年12月)」によると、施工管理アプリの利用率は建設業全体で42%、ゼネコンに絞ると60%に達し、普及が進んでいます(※2)。同調査において、施工管理アプリ「eYACHO」はゼネコンでの利用シェアNo.1(19%)、スマートデバイス利用シェアでもNo.1(21%)となっています(※2)。リアルタイム共有を前提とした運用が、現場で標準的な選択肢になりつつあることがうかがえます。

なお、料金面では、eYACHOは初期導入費とプランごとの月額・年額が設定されており、すべて最小5ライセンスから契約できます。協力会社向けの限定ユーザー版もありますが、これはベーシック版・スタンダード版・プレミアム版を導入している企業が購入する形で、単独での購入はできない点に注意が必要です。導入前には、前章で触れたとおり無料トライアルで実際の操作感を確認し、自社の現場で「現場の入力が続くか」「計画の更新が遅滞なく届くか」を、実データで確かめてから判断するのが確実です。

まとめ

工程表をクラウドで共有してリアルタイムに進捗管理する鍵は、工程表を「配る」発想から「一つの工程表を全員で見る」発想へ切り替えることにあります。そのうえで、「ファイル共有」と「リアルタイム同時編集」の違いを理解し、計画の層と現場の層を二層で設計すると、導入後の手戻りを減らせます。

進め方としては、現状の共有方法の棚卸しから入り、二層の役割を決め、要件で候補を絞り、無料トライアルで実データを検証するという順番が確実です。ツール選びでは、同時編集への対応、オフライン時の運用、対応端末、現場での入力のしやすさ、計画ツールとの連携、情報の取り扱いという観点を確認すると、自社の現場に合うかどうかを見極めやすくなります。施工管理アプリ「eYACHO」では、Share機能によるリアルタイム共有や、工程管理ツールとの工程's連携によって、計画と現場をつなぐ運用を実現できます。まずは自社の工程表の共有方法を棚卸しし、どの作業がクラウド化で消えるのかを書き出すところから始めてみてください。

出典一覧

※1 厚生労働省「建設業・ドライバー・医師等の時間外労働の上限規制」 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/gyosyu/topics/01.html
※2 株式会社MM総研「建設業の施工管理支援アプリの利用動向調査(2025年12月)」 https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=710

【関連ページ】eYACHOの機能・導入事例の詳細は、以下のページもあわせてご覧ください。

eYACHO 特長・機能 https://product.metamoji.com/gemba/eyacho/feature/
工程's連携 https://product.metamoji.com/gemba/eyacho/topic/kouteiz.html
導入事例一覧 https://product.metamoji.com/gemba/eyacho/user/index.html
「eYACHO」がゼネコンで利用される施工管理アプリNo.1に(ニュースリリース) https://metamoji.com/jp/news/20260325/
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【監修】eYACHO編集部

施工管理アプリ「eYACHO」は、タブレット1つで現場の記録・共有・管理を可能にし、施工管理から安全管理まで幅広い業務をサポートします。
本コラムでは、建設業界の課題解決やDX推進に役立つ情報や最新動向をお伝えします。

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