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eYACHOで建設現場の3密リスクを回避

現場の3密、気になりませんか?

新型コロナウイルス感染症の流行拡大が続くなか、建設現場においても「3つの密」(密閉・密集・密接)への対策の徹底が求められています。

朝礼・昼礼での密集

密接した打ち合わせ

密閉空間での長時間労働

eYACHOで感染リスクを低減

遠隔地間でも複数人が相互に書き込みリアルタイムに情報を共有できるShare(シェア)機能を活用することで、密集・密接を避け感染リスクを低減することができます。さらに、デジタル化による業務効率化や事務所と現場との移動時間・持ち帰り業務の削減により、生産性も向上します。

離れた場所からでも朝礼・昼礼に参加可能

eYACHOがあれば、集まらなくても指示や伝達事項を迅速・確実に伝えたり、現場情報を共有したりすることができます。

現場への指示や相談も現場・事務所へ集合不要

わざわざ現場・事務所へ集合しなくても、打ち合わせが可能です。ZoomやTeams等のWeb会議の画面共有では細かいところまで見えにくかったりしますが、eYACHOが手元にあれば鮮明な画質を保ったまま拡大して確認できるので、対面と遜色ない打ち合わせができます。

事務所での持ち帰り業務が減り時短に

現場と事務所の移動時間が不要となるほか、現場で是正指示書や各種安全・検査報告書を作成できるため、事務所での持ち帰り業務が削減できます。

デジタル化で紙・物との接触機会を低減

映像・音声データを活用した記録ができるほか、eYACHO上で現場業務を集約して行うことができるので、紙の資料や機材との接触機会を大幅に減らすことができます。

遠隔臨場にも対応可能
【導入事例】株式会社大林組:切り羽で「全員集合」の岩判定を遠隔化(日経クロステックより)

トンネルの切り羽で一堂に会していた「岩判定会議」に、大林組がWeb議システムを導入。通話アプリのZoomと、帳票アプリのeYACHOを使い、臨場感を保ちながら遠隔地での岩判定評価を可能にしています。

▼詳しくは、日経クロステックのサイトをご覧ください。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/00031/111200034/

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