テキストは、テキストユニットという、テキストを入力するための枠を作成して、その中に入力します。

※手書き入力画面が表示された場合は、画面上部の
を押すとキーボードから入力できるようになります。
が表示されていなかったり、物理キーボードが接続されていなかったりする場合は、テキストユニットをタップして表示されるWindowsのタッチキーボードをお使いください。

が表示されたら離し、表示されるメニューの「テキストの追加」をタップします。*
>「システムオプション」>「長押し判定」をオフにしているときは、選ぶモードで操作します。
*ほかのアプリでコピーまたは切り取ることもできます。
*
>「システムオプション」>「長押し判定」をオフにしているときは、選ぶモードにします。
が表示されたら離し、表示されるメニューの「はり付け」をタップします。

OSのスペルチェック機能を使って、テキストユニット内のテキストのスペルチェックをすることができます。

