会議は、もっと「進化」する。

会議の進行管理と共同編集による 議論の見える化で、 すべての会議を進化させる。

次世代ペーパーレス 会議アプリケーション

MetaMoJi Share for Business

こんなことでお困りではありませんか?

タブレットの導入で、会議のペーパーレス化を実現!

でも、肝心の「会議の中身」は特に代わり映えなし。

資料に直接メモを書き込めた分、むしろ、紙の方が良かったんじゃ。。。

本当の意味で「会議の中身」を変えるには、いったい、どうすればいいの?

Share for Businessなら、

「議論の見える化」と「コンセンサスの高速化」で、すべての会議を「進化」させます。
  • ペーパーレス化

    すべての会議をペーパーレス化するのは当たり前。

    社内のあらゆる会議、ちょっとした相談事でも、タブレット1つでいつでもどこでも簡単に会議を始められます。

  • 議論の見える化

    画面とメモの共有で、すべての議論は「見える化」され、齟齬なく理解し合える。

    議論の活性化で、会議の生産性を飛躍的に向上させます。

  • コンセンサスの高速化

    メモ、写真、音声、すべてを1つに残せるから、資料がそのまま議事録に。

    会議の終了と同時に、コンセンサスが完了します。

今、資料のどこを説明しているのか、すぐに見失ってしまう。。。
「発表者機能」と「ポインター機能」で、伝えたいことを、確実に伝えます!
  •  発表者機能

    発表者権限を与えられると、ページ切り替えや、画面のピンチイン・ピンチアウトといった操作が、すべての参加者に伝わり、リアルタイムに画面共有されます。

  •  レーザーポインター

    サッと書いてスッと消える。資料には何も残さずに、参加者全員に「ここ」を指し示せるので、その瞬間に伝えたいことが、確実に伝わります。

資料に議事メモが書けないから、結局、ホワイトボードでまとめないと。。。

議事メモの共有で、議論を「見える化」。意見が活発化し、会議の「生産性」が向上!

  •  共有メモ

    従来の紙の資料のように直接メモを書ける、だけではなく、書いたメモがすべての参加者にもリアルタイムで伝わる。

    議論の「見える化」で、会議の生産性が飛躍的に向上します。

  •  プライベートメモ

    他の参加者には共有されない、自分だけのメモを残すこともできるので、重要資料にも安心して書き込めます。

会議の真っ最中に、資料の不足が発覚!でももう、どうしようもない。。。
会議の真っ最中でも、資料の差し込みOK。あなたの「ピンチ」を、助けます!
  •  会議中に資料を差し込み OK!

    会議中に資料の一部が抜けていることに気付いた!そんな時でも、必要なPDFファイルをインポートして、好きな位置にページを挿入することが可能です。

  •  どこでもホワイト ボード

    もちろん、白紙のページも簡単に追加できるので、その場でホワイトボード代わりにディスカッションを始めることも可能です。

会議後は、議事録をまとめてメールで送信。これってすごく非効率なんじゃ。。。

メモ、写真、録音、すべてを1つに残せる。会議メモがそのまま議事録に!

  •  写真/録音

    たとえば、現場で撮影した写真をそのまま資料に貼り付けて、明確な情報として瞬時に共有する。会議中の音声を録音しておき、後から聞き直す。より正確な情報を1つの資料にパッケージします。

  •  メモから 頭出し再生

    すべてのメモは「いつ」「誰が」書いたかが後からわかる。だから、そのメモを書き込んだ「瞬間」の音声を簡単に頭出し再生できる。その場のニュアンスをいつでも再現できます。

役員会議、デザインレビュー、ブレスト、いろんな種類の会議体があるんだけど。。。
進行係、発言者、閲覧者、発表者、書記。多様な権限設定で、あらゆる会議シーンに!
  • プレゼンテーション

    複数人が発表者の場合でも、進行係が発表者を順次指定できるので、進行が円滑に。レビューアは閲覧者にして余計な書き込みを禁止。

  • 書記でらくらく議事録

    「書記モード」なら、発表者の操作に追従することなく、自由に議事メモを記入することが可能。決定事項をその場で共有!

  • ブレインストーミング

    ホワイトボードページだけで会議を開催し、全員を発言者にすれば、全員でのアイディア出しに。「KJ法」のMTGにも使えます。

遠隔地間で大人数だと、さすがにリアルタイムで、とはいかないんじゃ。。。

どれだけ離れていても、すぐに伝わる。いつでも、どこでも、誰とでも!

  • 独自技術によるリアルタイム通信

    画面全体の転送とは異なる、必要最小限の差分データを、独自技術による特殊なプロトコルで通信するから、サーバーへの負荷を大幅に軽減。遠隔地間でも、その場にいるかのような臨場感を実現します。

  • 300台で同時接続、実証済み

    単に速いだけじゃない。複数の拠点で、計300台の端末から1つの会議ノートに同時接続し、ストレスなく共同編集できることを実証実験済みです。

そうはいっても、セキュリティが心配なんだけど。。。
もちろん、SSLによる暗号化通信で、盗聴・データ改竄の心配もありません!
  • SSLによる暗号化

    SSLによる暗号化通信と、保存データ自体の暗号化で、盗聴・データ改竄の心配もありません。また弊社は、ISMS認証(情報セキュリティマネジメントシステム)も取得しており、クラウドセキュリティを最優先事項として取り組んでおります。

  • オンプレミス版

    会社規約でクラウド利用が禁止されている場合は、オンプレミス版もご用意しております。Microsoft Azureなどを含む、あらゆるネットワーク環境に導入することが可能です。

動作環境

クライアントアプリ

iPad版
iOS 7.0以上 (iPhone版は2017年対応予定)
Windows版
Windows 8.1以上
Android版
Android 4.0以上

オンプレミス版  サーバースペック

CPU
【最低】2GHz,2Core,64bit 【推奨】3GHz,4Core,64bit
RAM
【最低】4GB 【推奨】8GB
HDD
【システム領域】10GB 【データ領域】100GB〜(データ量に応じて)
OS
RedHat Enterprise Linux 6.x,CentOS 6.x(x86_64),Windows Server2012 R2
ネットワーク
GbE

※apache,tomcat,java,postgresqlを使用します。これらがすでに別の用途でインストールされている場合は同居できません。

※IISなど、ウェブサーバー機能が動作しているサーバーへの同居は推進しませんが、ポートを変更してセットアップすれば基本的な動作は可能です。(ネットワーク経路上のルータやファイヤウォールの設定によっては動作しません。)

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